その日は朝から馬鹿だった

こんばんは、おはようございます、こんにちは!
日本三鳴鳥はオオルリとウグイスと
あとなんだ!と分からなくなり
夜も眠れなくなった
おぺらお~さんです。

ええ、ええ。

残り一羽はコマドリでした。
ミソサザイかヒバリかで悩んだのですよ。
ヒバリはヨーロッパにもいるか…。

ヒバリと言ったらフェントンのロマンツェです。愛を知る者ならあのヒバリの歌も分かる…と。しかしその実、奴らは縄張り宣言しているだけらしいです←

ウグイスと言えば、《早春賦》の歌詞に♪谷のウグイス 唄は思へど♪って出てくるところで、高校時代の音楽の先生が「谷のウグイスってどういう意味か分かる?谷にいるウグイスだよ。競走馬の名前じゃないよ」とのたまいもうしたのがもう…。それ以来、ワタクシの頭のなかでは《早春賦》=タニノウグイスです。えらいこと言うてくれた。

あの頃かな、タニノギムレットが活躍していたのは。。

さらに脱線しますが、ワタクシ、星のカービィもオフで創作してまして、デデデ大王は競馬好き。とくにタニノギムレットの大ファン、という設定になっています。しりとりで自分の番に「た」がまわってくると必ず「タニノギムレットおぉぉぉ」叫ぶひとです。

とりあえず懐かしいです…。

さて…。


ハピカブの前後からちょっと気持ちが落ち込んでしまって長らく牧物から離れていたのですが(アンソロジーのお誘いを受けてほんの一瞬前向きになったときもあったのですが、それも長続きせず、再び落ち込んで鬱のまま断るタイミングも逃してもはや這い出せないのではと思ったのですが)、今年になってからだいぶ精神、回復してきまして。またぼちぼちとですが牧物再開してお話書いたり動物愛でたりしたいな、と思っています。

ルン牧のことはそれとなく知っていたのですが、その日はどうしてもよそで…ザイフェルト聴く用事がありましてですね…(苦笑)いや…本当は別の場所で別の歌手…聴くはずだったのですが。

まあそのザイフェルトのお陰で立ち直れたのかもしれないです。

まだかなり気持ち不安定ですが、この先も牧物イベント、あるようですし。遊びに行けたらなぁ、と。

実のところドイツ語版のふたご村をやりだしてしまい、3つの里の…てほうが、馬手に入れたところで止まっているんです(笑)

まあワタクシにとっちゃ馬は婿嫁みたいなものなのでそれでエンディングでもいいんですが!もう少しなんとかします…。

いやね、なんとなくやはり思うのですよ…。

ミランダさん。愛猫ルチア。

偶然だとは思うのですがしかしやっぱりなんか、こう…気になるのですよね!旦那いないしね!子ども幼いしね!何よりルチアがね!万一スタッフのひとが御仁の元女房知ってたりとかファンだったりとか、あったらね!

もっと彼女を知らないといかんのでは、と思うのね。(だけどやっぱりどうみても彼女はメゾのイメージなんだけどな…)彼女って猫じゃないですよ、ミランダさんですよ!

女声はテノール以上に興味も関心も知識もないのですが、ミランダさんに色々ふってみたい。


それはそれとしてカナタくんでプレイ中ですが、やっぱりフォードさんは気になりますね…フォードと聞いて真っ先に思い浮かべる人物でそのひとの趣味がある程度絞れるのではないか、と暴言。

ワタクシはもちろん、アリーチェの亭主しか思い浮かばんです。ただストーリーの落ちはシェークスピアの原作の方が好き。

話がなんだか上手いこと《ウィンザーの陽気な女房たち》に戻ったので今日はこのあたりで。


それでは
気の向くままに
ふぉどふぉどに…

2018/02/07(水) | 牧場物語 | トラックバック(0) | コメント(0)

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