二猫追う者…

こんばんは、おはようございます、こんにちは!
そういえば牧場物語には
ハーバルプラクティショナーがいないなぁ
このさいワタクシが住民化してみようかなぁ
思うている
おぺらお~さんです。

住民にしたくとも親そのものがまだコーディネーターの勉強中なのでざっくりとハーバリストのような職業で…。おそらくリコリスがそれに一番近いと思うのですが植物研究者とハーブ専門家はまた少し違うのでは?と思うので…ちょっぴり興味があります。リアちゃんが「エディブルフラワー」て単語を使ったときも、「何をいまさら言い出した…」ぐらいにワタクシのなかではエディブルフラワーは日常の一部でしたので、牧場物語の世界ではハーバルライフ、大分遅れているとおぺらお~さんは見ている!

牧物とハーブといえば、ふたごの村あたりまではスペアミントと思われたミントのグラフィックが3DSになったとたん、オレンジミントと思しきものにグラフィック変わったのには軽い衝撃を覚え、始め、3DSのほう、自分が拾ったものがミントとは思えませんでしたです(苦笑)それからカモミールもなんだかタンポポみたいなグラフィックになったの…なんとかならんのでしょうか;;


ともあれ昨日11月26日はあれですよ!ねこあつめのカバンに付けられるでっかいぬいぐるみ、待望のみけさん投入の日!+25日はアプリ内で亡き猫の名前をつけているしろちゃとらさん再登場の日!

こいつがなんと!今までは遠くのイオンモールまで行かなくちゃお目にかかることが出来なかったところ、今回からは町中のタイトーステーションにも置いてもらえるとの吉報。何度も繰り返しますがのろしを上げろ~にゃ~♪二猫追って二猫とも手に入れるのにゃ~!気合を入れるために宝塚記念のファンファーレまで部屋中に流しましてですな!

出陣ラッパを聞いた馬の如くタイトーステーションまで馳せ参じたわけですが…

しろちゃとらさん、はちわれさん、しろねこさんはいるんですが…

肝 心 の み け さ ん が い な い ! !

それもあれです…人気ありすぎて一瞬で完売したわけではなく、入荷したばかりでまだ投入準備が整っていないとのこと。。
ワタクシは地元のゲームセンターをナメすぎていた…。明日か明後日には並べられると思いますのでまた来てくださいとのことでした。こっ、こんな理由で一猫逃すとはおぺらお~さん、閉じた口があかないよ!


さらに恐るべしはUFOキャッチャーの難易度の高さ…。ワタクシは池袋や秋葉原でよく目にするような、ねこたちが山積みになっていて、その上に取りやすいようにそれぞれのねこちゃんが鎮座している…そんなほのぼのとした、安心感のある光景を思い描いていたのです。…がしかし、田舎というのか郊外のゲーセンはそうは問屋が卸しませんぜ。


ザザシチーの実力

でーん☆


あれです…そのチェーンが引っかかっているチューインガムをクレーンの掴む部分でずらして並行に渡された棒の間にスローインしなはれ♪それが出来ればねこもガムも一緒にもってちゃっていいぞぇ♪スタイルです。。。

そういえばもう何年も前の夏にも…遠くのイオンモールまでMOTHERのフィギュア取りに行ったときにも東京じゃあまりお目にかけない謎のクレーンが置いてあってなすすべもなく敗退した暗黒歴史が・ ・ ・ 。(結局池袋で取りなおした)

まあともあれこのチューインガム形式UFOキャッチャーの難しさは推して図るべし、見た目ほど簡単なものはないとはこやつのことでなんらかの偶然でクレーンの足がガムの側面に命中してスピン!ぐらいの技を繰り出さないことにはお迎えも到底おぼつかぬというもの。

で。


PICT3164.jpg


結局はちゃんとお迎えしているおぺらお~さん …

なんせ近日にはど本命のみけさんが待っているのです。こんなことで値を上げる―いや音を上げるわけにはゆきません。コツはなんとなく掴んだのでなるべく出費を抑えて大切なみけさんをお迎えしたい気持ちでいまはいっぱいです♪♪みけさん抱きしめてゲーセンで号泣するんだ…(やめなさい)



ミスミノアンソロ提出が済んだのでご無沙汰のお針子、再開しています。
ちょこっとだけお披露目。

PICT3165.jpg

クッションの椅子にくくりつけるひもの部分です。およそ横50センチ、縦5~6センチ幅に切った布を真ん中で折って、折り目をつけて、その折り目に向かって両サイドを谷折りしてアイロンがけをして、左右かがり縫いで固定、最初につけた折り目で折って両端を合わせ、黙々とコの字綴じ。もはやこれだけでも達成感に包まれておりますが、本体のほうはまだまだなのですべてが完成次第、また写真なり、描けるか分かりませんがイラストなりで紹介しようと思います。

ブックカバーもまだ手つかずのまま…布は買ってあるのですが、例のリバティで作ってみたら思った通り難しくて;ハンドメイドのうさぎ柄のブックカバーを最近見つけたのですが、裏地にまでうさぎがいてキュン死するところでありました。いかんいかん(苦笑)自作のブックカバーは表は小鳥さんの柄で決めてあるのですが、裏はすごく地味な布でいいか…と思っていたところ…だいぶ揺らいでしまったぞ!ファンメイドされる方のこだわりには脱帽のあまりです。

まあともあれ、手縫いに王道なし。とりあえずはクッションを地道に頑張ってまいります。


それでは…
気の向くままに
くっ、しょんないに

2015/11/27(金) | 戯言 | トラックバック(0) | コメント(0)

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