6/17 お品書き

こんにちは、こんばんは、おはようございます!
朝からごひいき歌手の写真に向かって
Mangiamo un gelato!
「アイス食べよっか!」
なんて言わさせられるとは…
今日もイタリア語頑張っています
おぺらお~です!

現実的には彼に対してそんなこと絶対に言えないので
NHKにありがとうとお手紙を書いてあげたいほどです…。

トゥイッターでも一度お知らせしましたが、
先ほどなんとか入稿物は整ったので
6月17日のお品書き、こちらにもアップしようと思います。

なんとかイベント前夜にはならなかった…がんばった…
それだけは認めてくださっせぃ……

お品書き

あらすじ

スパコミからの変更点としてアギ創作のタイトルを『アギーレン』から収録内容のひとつ『トラウマライゼ』に変更しました。
(まともにアギーレンって単語あるんですがあまりに本のタイトルにはあっておらずで…・苦笑)

『トラウマライゼ』はもともとは『トラウムライゼ』(夢の旅)というタイトルで書き始めたのに、どこかで言いまつがってかえってツボってしまったパターンで『トラウマライゼ』が定着してしまったので、もとを忘れないよう副題に「あるいは夢の旅」とくっつけました。
但し書きにもあるとおり、タイトルは重たそうですが中身はけっこうコメディ仕立てです。ぜんぜんダークとか鬱とかではありませんのでご承知おきください!

全体的に大幅な加筆修正を加えましたが、それぞれの話の筋は変わっていないので、スパコミで買ったけど新しいのも欲しい!という方がいらっしゃいましたらお声がけください。

お馬さんのほうは…それぞれコピーにして別個で販売も検討中なのですが、いかんせんそれぞれの話のボリュームがまちまちなので一律にしてよいのか…まだどうなるかわかりません。

続きましては羊毛お野菜…

らーぱ

カブひとつからはじめる牧場経営!ということで

カブ!! 

のブローチです。縮めると「カブローチ」です、はいそこ、引かない!

襟につけるとなかなかインパクトがあります。
止め部分と本体を切り離しての販売も可能ですので
ディスプレイ専用ご希望の方はお申し付けください。

ポモドーロ

トマト06 ということで

トマト

です!手元の羊毛でちょうど6こできたので6こ限定です。
…があまりにあんまりなので
ひょっとしたら実演?販売するかもしれません。
ただ同じ羊毛がすぐには手に入らなかったため
当日補充分は色合いが変わるかと思います。

使い道ですが、飾って楽しむ以外にも…

とまとのつかいかた

ピンクッションやアロマをたらして香りを楽しむ…などなど。
羊毛には微量ですが脂分が含まれており錆防止になるので
ピンクッション、地味におすすめです!

どちらも400円です。ワンコインにできずごめんなさい…。
また背景に写っている猫そのほかや
荷車をひいている馬はギャラリーのため非売品です。
そもそもゲーム違うし…いやその…片付けるのが…おっくうで…


またこれらお野菜はすべて畑育ち…もとい手作りのため
大きさ、形がまちまちです。
スパコミの反省点をふまえ、
一定数平面に並べて販売いたしますので
お好きな大きさ、形をお選びください♪

お品書きは以上です。
明日は一日お仕事、そのまま夜行で東京に向かうため
ブログ更新はこれにて終了…
以降なにか追加があればトゥイッターでお知らせします。



それでは
気の向くままに
とまとまに…

2018/06/12(火) | 牧場物語 | トラックバック(0) | コメント(0)

さまよえるミランダじん

こんばんは、おはようございます、こんにちは!
先日庭ですっころび
右手の手首やや上あたりに
それなりの大怪我を負った
おぺらお~です。

柔らかい草の上とか土のうえにこければよかったのですが、セオリー通りアスファルトの、それも微量に砂利が転がっているアスファルトに手をついてしまい…傷口に小石がめり込んでいました。とりだすの大変なんだから!こけるならこけるで場所を選んでくれたまえ、自分…。

まあなにを言いたいかと申せばあれです!右手が思うように動かなくなりました(苦笑)傷そのものは大分治ってきたのですがいかんせん怪我をかばいながらなので普段使わないような筋肉も使っているようで…。何かがもどかしく、そしてじれったいです。

ともあれ昨日、来月のオンリーに参加する旨、エントリーに記しました。もちろん…片手が不自由なのでそこから原稿が進んだとかはありません。ただ昔買った色紙(いろがみ)がまだたくさん残っているのを見つけ、無償でコピー本出せたらいいなとかなり本気で思い始めてきています。みつ里は相変わらず馬を乗り回してあまり進んでいないのですが、みつ里からミランダさんと猫の話とかありかな、とか思ってます。このところ、唯一とっつきにくかった猫という動物が好きになったり、女性嫌いなのに女性キャラをフィーチャーしようとしてみたり、冒険心にあふれています、おぺらお~です。

いやその…。みつ里、それなりにおっさんたち存在しているのですが、あーんまり私好みのおっさんがいないのです…。モリヤとか期待していたのだけど、ちょっと違うような。むしろイッテツさんのほうがよい感じ。いや恐らくあれですね、モーリスのキャラが強すぎて超えられる殿方がでなさそうという、ただそれだけな気がします…。

それにしてもザイフェルトを生で見てしまうと、ミランダさんもフランクさんも、なんだろうね、このひょろっとした頼りなさそうな体は…ってなってしまいますね…(フランクさんはただのでかいひとなんだろうと思いますが、ミランダはザイフェルト介する前からこれで歌手?これが豊満な体?って訝ってましたが^^;)。

そして長いことミランダはドラマティックソプラノでゼンタとか強めの役を唄っていたイメージだったのですが、意外と一昔前で言うところのバーバラ・ボニー系のソプラノで、それこそマルツェリーネとかを愛らしく囀っていたんでないかと思い始めたら、もうそのイメージしかできなくなってしまいましてです。。そこ行くならエンヒェンあたりも地で行けそうで良いかも!まあまだまだ脳内妄想の余地はありです。フランクさんとは《ローレライ》とか童謡聴かせてくれてもよいし。シューベルトの歌曲も聴いてみたい。ただR.シュトラウスはちょっと…!(まずフランクさんがキャパ超えそう・苦笑)

嫁は言うまでもなくカスミさん一本かぶりです。あの人柄で乗馬もするとは私に惚れるなという方が難しい。しかしなぜうずらの卵好きなんだ!うずらの卵!うんずらの卵ではないですよね、うずらの卵!それも生!可愛いからか?(は)うずらは鳴き声が可愛いですよね。コッカッ…グルルルル♪みたいな感じで…その「コッカッ」の部分が好きです。相変わらず有精卵は復活しませんでしたが、鳥さんがちゃんと抱卵してくれるシステムは嬉しいです。私は結局カスミさんが好きなのか、馬が好きなのか、うずらが好きなのか、どれなんでしょうか、まったく!!!!!!!!

鳥と卵といえば雄雌ほぼ同色の鳥の性を判断するので面白い話を聞いたのですがこんぐらがって忘れてしまいましたです…。思い出せたら、面白いので創作に書きます。

ええ、そうです、それでやっと本題に入るとしまして、本家サイトのローゼンクナイペ(http://rosenkneipe.web.fc2.com/)なのですが、トップページに書きました通り7月めどで改装工事をする予定です。またいつもどおり、「改装中です」画面は出さずにあるときぼぼんと変えるつもりです。で、創作たちは少しずつピクシブに移していきます。移しながら加筆修正するかもしれません…。ドククレお題もおそらくピクシブのほうで完結させる予定です。何年かけようと…完遂はしたい…。四諦ではなくアイ・ウォント。イッヒ・メヒテ。

羊毛の方でも参加申請しているイベントがあるのですが、まだだいぶ先のお話なので牧物オンリー落ち着いてから徐々に公表していこうと思います。まずはその…内なる自然があまりに気まぐれすぎるのでなんとか方向性を見出したいところ…。

ひとつのモチーフにこだわってつんつんできる方、本当尊敬します。


それでは
気の向くままに
こけこかに…

2018/05/19(土) | 牧場物語 | トラックバック(0) | コメント(0)

その日は朝から馬鹿だった

こんばんは、おはようございます、こんにちは!
日本三鳴鳥はオオルリとウグイスと
あとなんだ!と分からなくなり
夜も眠れなくなった
おぺらお~さんです。

ええ、ええ。

残り一羽はコマドリでした。
ミソサザイかヒバリかで悩んだのですよ。
ヒバリはヨーロッパにもいるか…。

ヒバリと言ったらフェントンのロマンツェです。愛を知る者ならあのヒバリの歌も分かる…と。しかしその実、奴らは縄張り宣言しているだけらしいです←

ウグイスと言えば、《早春賦》の歌詞に♪谷のウグイス 唄は思へど♪って出てくるところで、高校時代の音楽の先生が「谷のウグイスってどういう意味か分かる?谷にいるウグイスだよ。競走馬の名前じゃないよ」とのたまいもうしたのがもう…。それ以来、ワタクシの頭のなかでは《早春賦》=タニノウグイスです。えらいこと言うてくれた。

あの頃かな、タニノギムレットが活躍していたのは。。

さらに脱線しますが、ワタクシ、星のカービィもオフで創作してまして、デデデ大王は競馬好き。とくにタニノギムレットの大ファン、という設定になっています。しりとりで自分の番に「た」がまわってくると必ず「タニノギムレットおぉぉぉ」叫ぶひとです。

とりあえず懐かしいです…。

さて…。


ハピカブの前後からちょっと気持ちが落ち込んでしまって長らく牧物から離れていたのですが(アンソロジーのお誘いを受けてほんの一瞬前向きになったときもあったのですが、それも長続きせず、再び落ち込んで鬱のまま断るタイミングも逃してもはや這い出せないのではと思ったのですが)、今年になってからだいぶ精神、回復してきまして。またぼちぼちとですが牧物再開してお話書いたり動物愛でたりしたいな、と思っています。

ルン牧のことはそれとなく知っていたのですが、その日はどうしてもよそで…ザイフェルト聴く用事がありましてですね…(苦笑)いや…本当は別の場所で別の歌手…聴くはずだったのですが。

まあそのザイフェルトのお陰で立ち直れたのかもしれないです。

まだかなり気持ち不安定ですが、この先も牧物イベント、あるようですし。遊びに行けたらなぁ、と。

実のところドイツ語版のふたご村をやりだしてしまい、3つの里の…てほうが、馬手に入れたところで止まっているんです(笑)

まあワタクシにとっちゃ馬は婿嫁みたいなものなのでそれでエンディングでもいいんですが!もう少しなんとかします…。

いやね、なんとなくやはり思うのですよ…。

ミランダさん。愛猫ルチア。

偶然だとは思うのですがしかしやっぱりなんか、こう…気になるのですよね!旦那いないしね!子ども幼いしね!何よりルチアがね!万一スタッフのひとが御仁の元女房知ってたりとかファンだったりとか、あったらね!

もっと彼女を知らないといかんのでは、と思うのね。(だけどやっぱりどうみても彼女はメゾのイメージなんだけどな…)彼女って猫じゃないですよ、ミランダさんですよ!

女声はテノール以上に興味も関心も知識もないのですが、ミランダさんに色々ふってみたい。


それはそれとしてカナタくんでプレイ中ですが、やっぱりフォードさんは気になりますね…フォードと聞いて真っ先に思い浮かべる人物でそのひとの趣味がある程度絞れるのではないか、と暴言。

ワタクシはもちろん、アリーチェの亭主しか思い浮かばんです。ただストーリーの落ちはシェークスピアの原作の方が好き。

話がなんだか上手いこと《ウィンザーの陽気な女房たち》に戻ったので今日はこのあたりで。


それでは
気の向くままに
ふぉどふぉどに…

2018/02/07(水) | 牧場物語 | トラックバック(0) | コメント(0)

馬とうさぎ

こんにちは、こんばんは、おはようございます。
一か月以上空いて
広告が出てしまいました、
失礼いたします。
おぺらお~です。

ハピカブが近づいてまいりましたですね!
おぺらお~さんはできれば猫ではなくて馬をかぶって参加したかったのですが、多忙にかまけているうち馬のかぶりものを用意できず、かといってねこあつめの猫をかぶっていってはゲーム錯誤になってしまうため、何もかぶらずいつもご愛用の馬のトートバッグで遊びに参ります。

それにしても猫をかぶるという諺はなかなかいい得て妙ですが、馬をかぶるとはどういう状態なのでしょうか…;;


さて先日ツイッターにも写真をあげましたが、

①馬のマスコット 700円
仔馬5

②アンゴラウサギのマグネット 300円
うさぎマグネット

2点を委託参加させていただくことになりました。
(包装前の写真ですみません)

どちらも羊毛作品でお馬さんは5匹、うさぎさんは10羽と超少部数で手作り作品のため一点一点大きさ、表情に多少なりとも差がありますが何卒よろしくお願いいたします。


加えていくつかの企画に参加させていただいております。
(本当にシバチェル以外はどこかに馬が出てくる結果となったわ…と思いきや、シバチェルはシバチェルそのものがダークホースなのではと気が付いたおぺらお~さん…)

牧場物語非恋愛・ダークアンソロさま
→カップリングなし。非恋愛の方にはピートと宿屋のノラちゃんのお話を、ダークの方には動物をテーマにしたお話を寄稿させていただきました。

ふた村アンソロジーさま
→一輪の花企画のカモミールにユリナナのお話を寄稿させていただきました。

イリス × アンソロジーさま
→小説で付き合う前から結婚後のお話+イラストを1枚(クラウスさんを交えての乗馬)を寄稿させていただきました。

HM・RF!オールスターズさま
→GB2とキミ島で漫画を寄稿させていただきました。GB2は草競馬を中心に馬とピートのお話を、キミ島の方はシバチェルでほのぼのギャグ路線を狙ったお話を描かせていただきました。

牧物カレンダーブック企画さま
→7月の風バザで2年目夏の頭にお馬さんをもらえるイベントと七夕をイメージしたイラストを寄稿させていただきました。


どれも素敵な企画ばかりで参加させていただけたのが光栄でなりませんです!
完成された本を手に取るのが待ち遠しい限りです!

2016/08/31(水) | 牧場物語 | トラックバック(0) | コメント(0)

お馬さん!

こんにちは、こんばんは、おはようございます!
またしても緊張感のない時間に
失礼します、
おぺらお~です。

前回のエントリー、牧物の歴代おっさんを並べたところになぜかアイザックが入っていませんでしたね!なぜ忘れた、自分(笑)ザウリまで仲間に入っているというのに。どういうことかね、ふふん?(まあ、それ言い出すとイーシャとかカーターとかも入っちゃないのだけれどもだ)

そして!

とうとう新作、馬が出てきました~(涙)

風バザみたいに強制的に2年目にならないと出てこない、とかでなくてよかった;;(ミネ仲等も厳密にいえば乗れるようになるのは2年目からなんで風バザと同じと言えば同じですかね…)

相変わらず前にぶん投げられそうな乗り方なのがグラフィック的に直していただきたいのですが(自分が馬に乗るときよく注意される・(笑))、裸馬なのは温かそうでなにより。色は赤毛ちゃん(≒栗毛)、名前はいつの間にか慣例化したらしくザイフェルトになりました。ミランダさんのこととやかく言えない…(笑)

それよりもなにやらねぼけていたようで、牛に「しらすぼし」って名前を付けてしまったらしいのですが、うぬぬ、どうして「しらすぼし」になってしまった、牛、大分違うぞ。。「うし」から食べ物縛りのしりとりでもしたかったのですかね…つな天でもよほど飢えていたのか、サフォークに「わたがし」っていうのがいるのですが、それに近いものを感じます。

いつでも家畜の名前には悩まされますですね。今度はうさぎ飼うときとりあえず、「フロプシー、モプシー、わたげしっぽ、ピーター」揃えてから、おもちだ、ビットールだ、つけていくことにしよう…(は)

ちなみに馬と偶然タイミングがあったようでカスミさんも登場しました。彼女にはなにを差し上げればよいのでしょうかね…。リシェットちゃんが、ハーブでテンション高ぶってくれるのが…あのキャラに「テンション上がる」というセリフが微妙に合わなくて面白いです。

ともあれ鈍足で進めつつ、お馬さんを愛でて行こうと思います。


それでは
気の向くままに
とろとろに…

2016/07/04(月) | 牧場物語 | トラックバック(0) | コメント(0)

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